Compositor: Tanaka Hanano
Spring Rain Drops
ひとつ ひとつ
あめが なみだにまぎれてながれてく
きみと さくらまくら
あの日の おもいは きえないまま
すべてがこころの おくで いろあせていた
きみとすごしてた ひびが それでも
おだやかな かぜのなか
すこし むねがざわめく いまでも
あたらしい -öl(hito) こんなにそばに いるはずが
Why I feel alone?
おなじ ‹Gß(とき)を なんどもともに
かさねていたから
Spring Rain Drops
ひとつ ひとつ
あめが なみだにまぎれてながれてく
いまも さくらまくら
あの日の おもいは きえないまま
ふたりでみあげてた そら
うすべにいろの さくらのなか ねころんだ ゆうぐれ
あの日 はれじゃなかったならば
このふうけいは Not memory
はるがすきだと きみのことばが かがやくのは
Time passed me by
もういちどきみに あえるとしても もどらないから
Spring Rain Drops
ひとつ ひとつ
はなが あすへまいあがってゆくように
ぼくは まえをむいてゆこう
さよならさえちからに
Spring Rain Drops
ひとつ ひとつ
あめが なみだにまぎれてながれてく
いつか きみを きみを
あいするおもいも このそらへと
repeat
Spring Rain Drops
Someday, Go away, To the sky
(x4)